就労移行支援事業所 ウィズ
ウィズについて

ウィズについて

ウィズとは

ウィズ=W’sとは

welfare(福祉)

work(仕事)

with(共に)

の3つを掛け合わせた造語です。

なにかしらの障害を有する人々の社会、仕事環境を皆さんと、また社会や地域と共に、よりよく変化させたいという想いから生まれました。

ウィズとは

ウィズが大切にしていくこと

ウィズでは障害を有する人々の就職へのサポートはもちろんですが、それぞれが抱える“生きづらさ”についても、共に考えていきます。

それは就職=ゴールではなく、就職はあくまでもスタートであり、社会との関わりにゴールはないからです。その中での生きづらさや困りごとが障害であると捉え、それを解決するには?を共に考え、社会に働きかけていきます。

人や社会・地域との“繋がり”を大切にします。
障害=人ではなく、人=人であるという当たり前のことを大切にします。

ウィズが大切にしていくこと

よくある質問

就労移行支援って何だろう‥
手帳がないけどどうしよう‥
どこに相談したらいいんだろう‥
利用するしないに関わらず、ご相談はいつでも可能ですのでお気軽にどうぞ。

よくある質問

Q 障がい者手帳がなくても利用できますか?

A 障がい者手帳をお持ちでない方も、医師の診断や定期的な通院があれば自治体の判断により利用可能な場合があります。実際に障がい者手帳がなくても利用していたケースもあります。

Q 障がい者手帳がなくても利用できますか?

Q 週5日通所できないと、利用できませんか?

A 体調や通院の程度に十分配慮しつつ、日数や時間を相談しながら決めていきます。就労に向かって焦らずに進めるよう個々にあわせてご利用いただけます。最終的には週5日通所できるようにサポートします。

Q 週5日通所できないと、利用できませんか?

Q 休職中の復職をサポートしてほしいのですが…

A 休職中の方でも、医師の診断や定期的な通院があれば自治体の判断により利用可能な場合があります。まずはお気軽にご相談下さい。

Q 休職中の復職をサポートしてほしいのですが…

Q 就職後に不安があるんですが…

A 就職後も就労が継続して行えるよう就労定着のための支援を6ヶ月間行います。6ヶ月目以降も継続して支援が行えるようご家族や支援機関、医療機関と連携しながら支援を行います。また、事業所のイベントとしてOB会等も実施しますので気軽に参加していただいたり、相談しやすい環境を整えていますのでご安心下さい。

Q 就職後に不安があるんですが…

Q 利用前に相談や見学をしたいのですが…

A 相談や見学は随時受け付けています。事前にお電話もしくは、お問い合わせフォームから、お気軽にご連絡下さい。

Q 利用前に相談や見学をしたいのですが…

パンフレット

パンフレット

就労移行支援事業所 ウィズ

大阪市中央区の『就労移行支援事業所ウィズ』のホームページへようこそ。

~ウィズ=W’sとは~
『welfare(福祉)』『work(仕事)』『with(共に)』の3つを掛け合わせた造語です。
なにかしらの障害を有する人々の社会、仕事環境を皆さんと、また社会や地域と共に、よりよく変化させたいという想いから生まれました。
由来を基礎として、人と社会の“繋がり”を大切に就労移行支援や企業実習支援を行っています。

・同じように働けること
・同じ場所で過ごせること
・人と繋がっていられること
・社会と繋がっていられること

障害の有無に関わらず、就労支援や居場所づくり、企業実習支援を行っています。
「障害=その人」ではなく、「その人=その人」という当たり前のことを大切に、一人ひとりと丁寧に向き合います。
おかげさまで評判が評判を呼び、ご相談件数も増加しています。

~ウィズの寄り添う就労支援~

1 コミュニケーションツールを使用
  →体調管理や情報共有のツールを使用し、いつでも相談して頂ける環境があります。

2 ライフスキルワーク支援
  →自分の得意な事・苦手な事を把握するために、ゲームやディスカッションを行い、自己分析をします。  

3 マナー研修
  →身だしなみから名刺交換など、一般的なビジネスマナーの研修を行います。

4 PC訓練
  →Office系スペシャリストの指導員がマンツーマンで指導を行います。

5 体操プログラム
  →体力向上やリフレッシュを目的として、定期的に運動する機会を設けます。

6 職場見学&企業実習支援
  →様々な職種の見学や実習を行い、働くイメージを膨らませるとともに自信を高めていきます。  

7 就職活動支援
  →履歴書の添削や、面接の訓練を行い就職活動をサポートします。  

8 定着支援
  →就職後も定着できるように職場訪問や面談を行います。


~コミュニティについて~

障害を持っているから、と交流の機会を失ってしまうのはとても残念なことです。
当社では企業様と共同のイベントやセミナーを実施し、障害の有無に関わらず仲間づくりの機会を提供しています。
「知りたい!」
「学びたい!」
「交流したい!」
という意思を組んで、様々なことに挑戦できる環境を整えています。

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